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2021 12/3 fri

「TaNaKa comes...」


12月。もう年の瀬やないかい!
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今年もコロナコロナの一年でありましたですね。
オリンピックもようやく開催されたことで、結果的にコロナ感染者がめちゃくちゃ増えて、そしてなぜかめちゃくちゃ減りました。
やるやん。
ついに収束かいなというタイミングで最新型のオミクロンとか誕生しちゃいましたが。


今年は博物館のために絵を描きまして。
普段あまり縁のないところのお仕事で新鮮でした。


宣伝であります。

12月発売の新刊
主婦と生活社刊『項羽と劉邦、あと田中 4』著・古寺谷 雉 のイラスト担当です。
3巻表紙では項劉二人に気圧されていた田中ですが、本4巻ではキリッと凛々しく描いております。
がんばれ田中。
引き続き是非宜しく!

そして
コミカライズ版『項羽と劉邦、あと田中(コミック)4』 漫画・亜希乃千紗 
も同時発売ですよ!

小説版も漫画版もこの機会にぜひよろすこ!

Update: text , info

2021 11/8 mon

「intuosカーソルフリーズinPS」


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先日終了の企画展『とっとりの乱世 -因幡・伯耆からみた戦国時代-』、
お越し頂いた方ありがとうございました😉


夏頃にしたためたミニドラマ「CHERNOBYL」の感想で挙げてた映画「Fukushima50」を遅ればせながら拝見しました。
ちょっとシン・ゴジラっぽい特撮感があって映像は見易かったですね。
津波がタンクに当たる1ショットだけ波しぶきのパーティクル少なっと思ったくらいです。
決死隊のシーンとか建屋が吹き飛ぶとことか、CHERNOBYL観てからFukushima50を観ると怖さ倍増です。
(その後を作業員の立場から描いている漫画「いちえふ」も読んで損はないですよ)
映画やゲームなどで昔からの定番演出となっているレトロなガイガーカウンターのガリガリ音がないので、
炉に接近するたびに被曝の危険度が上がっている感は役者の演技に比重が高い感じでしたね。


20世紀ディストピア小説での人類を管理し自由を奪う支配層をなぞったかのようなイメージとなりつつある、gafa四騎士の一角、facebookが社名metaになると!
facebookサービスはfacebookのままみたいですけどね。
twitterとともに、ここ数年の党派性の出し方が世界的な公共インフラとしては中立性や信用を損ないかねないものであったりで、
いつのまにか若干悪寄りのiconと化したところをいち早く社名とサービスを分離してイメージウォッシュとの意見も出てますが、
実名利用ルールなのに初期の頃からなりすましだらけでなんやコレとかですね、
個人的には最初facebookのことガチの犯罪系サイトだと思っていたくらい良い印象がないのです。
今もfacebookアカウント必須ってだけでVRの代名詞であるoclusですら購入選択肢から外すのが慣例に。
スタンドアロンタイプのQuest2とか性能も全然悪くないみたいで惜しいっす。


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Bromptonの新モデル名からですね、
今までの直接的な頭文字連結性能表記(maxで3文字)だったのが、おしゃれな言い回し連結(20〜30文字数)に変更されるみたいっす。
今まで[M3L]で読んでいたものは例えば[C Line Utility Mid Handlebar]となるそうで。
な、長いっすな!(これ思いついた人EQ低そう…)
[C Line]は今までなかったフレーム素材区分、[Utility]は内装3速の新呼称、[Mid Handlebar]はMハンドル。
[M6R]はこれからは[C Line Explore with Rack Mid Handlebar]らしいっす。リアキャリアを表す[R]は[with Rack]。
超シンプルなユニバーサル仕様と複雑な逆ユニバーサル仕様の混合で、短縮せず説明を並べた中に変速部分だけ直接的でなく分かりにくくなってますな。
新表記は一貫性がない。
内装と外装+各変速数を直接的に表記するとさらに長文複雑化しますしね。
人間同士のやり取りではこの表記は実用的でないので、結局再度短縮して呼ぶことになりそうなんですが…
C-Ex-M-Rとかになるのかなと。
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いやしかし随分値段上がってますな。10年ごとに5万ずつ高くなってる感じかな。
90年代の頃は10万いかなかったらしいっすけど、00年代では15万前後しましたです。
国内では10年前くらいに輸入品がボコっと高くなって消費税もぽこっと増えだしたので、ミョーに高けぇーなと感じるようになった記憶があります。
30年近く経った現在は初期価格の3倍くらいになっていると。Oh...
性能的にはどーーみても価格分の価値はありませんが、満足度的には完全に元取れたんで気にしませんよ。

俺のは随分使い込んだのであちこちパーツ交換しまして、所々新品ですがオリジナルのフレームパイプがボロボロっす。
レトロなデザインも相まって生活感溢れる粗大ゴミ感あります。

Update: text

2021 10/12 tue

-お知らせ-


鳥取県立博物館で開催中の企画展『とっとりの乱世ー因幡・伯耆からみた戦国時代ー』で展示される武将画を描いております。
開催期間は10月9日から11月7日まででありますので、お近くにお立ちよりの際は是非ご観覧くださいませ。

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メインビジュアルは山中幸盛(鹿介)であります。よろしく!

Update: info

2021 10/1 fri

「GinNan-Road」


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BS4Kで4K画質放送を初めて拝見しました。所々故障しはじめてるお古の2Kモニタでですけど。
受像機が10年前の標準的2K解像度なのでどう頑張っても最高画質はフルHDとなるのですが、
放送画質のクリアさはブルーレイと同等になりますな!
地デジ放送になってから気になり出した映像圧縮のにじみががほぼ解消されますね。
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現在の俺の視聴環境にはあまり関係ないのですが、今4K解像度が活きる環境といえばPlayStation5とXboxSeriesXの2大据置ゲーム機。
これら全然売ってないっすよね。
巷間ではコロナ禍下での半導体不足やら組織的転売やらが主原因と噂の、買いたい時に在庫が存在しないことに慣れちゃったPS5が先頃、
世間の印象と大きく乖離した累計販売台数最速達成ニュースを発表したことで、ついにPlayStationが国産ゲーム機ではなくなったことが明らかに。

比較的対象年齢が高く設定されている自由度の高い洋ゲーばっかり遊んでたワイからみると
同じプログラムが走るなら、デザインが四角い旧macPro的な大人っぽい新型Xboxで構わないのですが、こいつがさらに買えない!
すでに国内で欲しい奴全員に行き渡ってて、もう永久に入荷しなさそうな予感がするぞ!


ちとゲーム機方面へ脱線しましたが、
NHKBSで海外のドキュメンタリーなどもたまーに拝見したりします。
今回のコロナ禍に関して、ドイツの哲学者が独裁国家による強権対応に憧れを隠さず称賛してる、…ん?な内容だったり、
昨年荒れてた米大統領選挙時にやんちゃな方に投票した労働者や黒人にインタビューし嘲笑、さらにナレーションで重ねて貶めてたりと、
海外のトップメディアも結構混沌としてますな。


上記でも取り上げられていた、ここ数年で社会的に表面化した混乱と分断の状況をですね、
同じ上位知識層からのカウンター的視点で解説したマイケルサンデル教授の本「実力も運のうち」が売れたってのもわかる気がするなあ。

本の内容はアメリカの現状のお話なのですが
全体を見ると、国民を頭脳担当の種類と体を担当する種類に選別し、頭脳側の選別は苛烈を極めるが故、頭優先しすぎて体を疎かにしたことで生じた症状というか、
養老先生おなじみの概念「脳化」した社会で起きる、思考の穴みたいな現象と根元は一緒ちゃうのかなと。
俺は国家を人体に置き換えてイメージしてみました。
(生命体の集合っつーと多分アメーバ形状のが近いんですが、あいつらの気持ちはよくわかんないっす)
健康に生きるには体が発する声に耳を傾けるのが大切だと、病気したりすると実感します。

グローバル化浸透で社会もいろいろ同期しちゃって、いろんな国で不調も同期しちゃってそう
と思う今日この頃であります。


[おマメ知識]
脳優先しすぎると行動が狂ってくるのは人類の特徴らしいのだ。
人類史の初期、実は同時期に複数種存在していたホモ(=人類。ノンケ)のなかで、
ホモ・サピエンスと呼ばれる1種がある時期、何らかの原因で脳の回路がバグった夢想ベルセルク種へと変化したらしく、
湧き出す奇行によりホモ・エレクトゥスやホモ・ネアンデルタールとか他のバリ強いホモ猿全部うっかり絶滅させたらしいのだ。ひどい。
敵を全滅させるまで安心できないし、脳自ら新規に敵を作り出す癖。とめどなき欲望。
つまりは最狂ホモなのである。(byサピエンス全史要約の又聞きのうろ覚え)



ゴルゴ13のさいとうたかを先生が亡くなられました。

数年前に天保山のゴルゴ展に行った折、帰りのエレベーター待ちで
ゴルゴの秘密を知り過ぎた来場者の俺も彼のターゲットになった旨を告げられ、ショックでニッコリした記憶が蘇りましたよ☺️

コンビニでよく売ってるリイド社のゴルゴ本をたまに読んだときに、各エピソードの掲載年月見るとスゲーなと思います。
普通に40年前とか出てくるからね。同ジャンルで比較できるものがないほど長寿。
変わるもの・変わらないものを知る資料とも言えます。

最初期は若干心の乱れも表出するゴルゴ、
みんなの知ってるあのクールすぎるイメージになってからの作画安定期間が長い長い。

Update: text

2021 9/4 sat

「シカリオ」

でええやんとボーダーライン(邦題)の2作観て思いました。
エミリーブラント主役やと思たら完全にデルトロが持ってきましたな。
続編ソルジャーズデイのほうはまさかまさかの鬼buonoに絶句ですだよ!

昨年公開の邦画で「罪の声」を遅ればせながら観ましたよ。
塩田武士原作から基本外れることなく纏まってる作品でありました。
一部描写がマイルド?に変更されてましたが、そこは原作読了派が気付くくらいのもので。
かっこいいけど歌うのがすごく難しいことでおなじみ、仮面ライダーBlackの主題歌作曲したあの人が某所に居てはりまして、
お!とちょっと熱くなりますが、この作品でも別の意味で難しい歌を歌わせたんやね…
-
邦画は犯罪モノとかとくに、洋画に見劣りしなくて楽しめますな。

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映画版「空母いぶき」も観終わりました。
本作では主敵の設定が変更・創作されていることが当時ネットでやや燃えておることは存じておりました。
俺もかわぐちかいじの原作漫画は最後まで読みましたので、
今現実で起こっていることから想像される将来の生っぽい紛争シミュレーションの一つとしての価値に意味のある作品だということを鑑みると
実写版いぶきは戦闘終了のきっかけになるあるわずかな、本当に些細な描写により完全にギャグとなっているともいえまして、
そのシーンで思わず吹き出しましたです。
-
でもさらに視野を広げて
真の敵は国○連合内に在り、今回の敵は傀儡でしたって意味に深読みすると結構攻めてると解釈できたり。
そーゆーふうに見なければ、ライスランドに対しては良い塩梅で皮肉効かせてるのに対して、
ミッドランドに対しては不自然なほど触れないアンバランスな部分の整合性とれてないかなーと。
-
とまあ今の邦画で描ける限界点はここらへんにあるのかと、そこは気になっちゃいました。
漫画側は国際関係描写で一歩突っ込んだ仕事をしてる対比で、映画側がやや後退しているように感じる部分はありますね。
でも「全部いてまえ」でミサイルぶっ放しまくる艦長の絶叫してるうちにおネエみたいになってたとこ、素敵わよ。
本作の凄く良いところです。
原作と比較しなければ結構オモロイねんね。

Update: text

2021 8/9 mon

「東京Olympic無事終了也」


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前から気になっていた「アナイアレイション-全滅領域-」って映画がありまして。
同じannihilation系でも先にポンコツ映画の「DOOM:アナイアレーション」観ちゃってたので
穴嫌非常食系には大警戒なのです。
ですが!
この蒸し暑い真夏の今!お前ら勝手に全滅してろやと暑熱順化の勢いで観てみたらあら良いですねと。

80年代JC監督の傑作「遊星からの物体X」のお下品なまでのグロテスクさを知的且つ上品に踏襲したような、
ファンタジー的表現の根底に結構科学的な下地がある感じがですね、
ホラーが途中からSFにひっくり返るような味わいを思い起こさせましたです。

デザインやエフェクトにフラクタルが多用されてるところとか知的なオシャレ味出てます。
自然が内包するらしい法則というか、ミクロ方面にもマクロ方面にも延々と繰り返されるフラクタル幾何という
無限図形の視覚化表現を視認した時の、どうしようもない宇宙の真理を感じちゃえますよね。
マンデルブロ集合の無限感が無間地獄感へ昇華していく感覚に一人納得。

屹立する灯台の隕石の穴の醸し出すすごく嫌な穴感とか、新世界ポンコツペプシマンとの迫真コントとか映画終盤の変わりっぷりが楽しい新地獄表現。
「エクスマキナ」の監督とのことで独特のクールさがありますね。綺麗にバッドエンド決めてくるところが好きです。


「INFINITY∞ EVANGELION EM20 INSPIRED ALBUM」とかいう
Evangelionの使徒迎撃時の盛り上げBGMばっかり収録された3枚組アルバム聞いてます。
ジャケット長らく未定っぽかったですが急遽決まったピンクのヴォォォォォォ!!、とても気合い溢れてますな。
宇宙から落ちてきたクソデカお目目凧を気合全開で受け止めるとこかな?
サビの部分は当時のTVCM(サハクィエル落下地点に向けて初号機が突っ走るショットなどで構成)で使われておりまして、
耳に残る戦闘曲で最初に出たサントラアルバムもちゃんと拝聴しておりますくらい、すこすこなのです。
全曲GetWildだけのアルバムに続き、全曲デンデンドンドンのみのアルバムであります。
こいつぁ使徒をもりもり頂いてる気分になりますね!ヴォェェェェェ!(TV版伊吹マヤちゃんリスペクト)


島爺の新アルバム封入用記念Tシャツにピースなイラスト描いてますよ。今年で10周年とのこと!
黒Tシャツに白印刷です。
通常の墨絵状態の絵は収録曲「花咲か」のMVに使われてますので是非見てね!


Update: text

2021 7/1 thu

「Version 21」


GV

毎年恒例7/1はサイト誕生日であります。

本日、当公式且つ個人サイト Shishizaru Illustration.com こと「獅子猿画丼」がVersion 21にUpdateであります。
年1のversionUpイラストをちょうど発生した仕事のエアポケットに急遽描きましたですよ。
泳いだら大変なことになる変態水着を着せる!

今後とも当サイトをヨロシクおなしゃすございます。


HBO制作のミニドラマシリーズの「CHERNOBYL」を観てます。あのチェルノブイリです。
事故発生時からの初手対応に至るまでの流れ、事実認識を拒絶し現実から目を背け続ける心理描写には寒気がしますな。
非常時に人間がとりうる最悪手が描かれていて絶望的な気分になりますね。
絶望の演出が上手い。

視聴途中で驚いたのですが、所々役者が何言ってるか聞き取れるんですよ。
おかしいな、当時のソ連のお話やから皆ロシア語喋ってんのやろと思ってたら、嘘やろ!皆英語喋ってるやん!
字幕で見てたからうっかりスルーしかけたけど、これ結構驚きました。てか音声英語って書いてた。なんだあ〜
しかしロシア語音声流れるところでは字幕が無いという。
ロシア語対応できる翻訳者がいなかったのかなーとか、なんかよくわかんねえ対応ですが、
そんな些細な部分に気が付くことで事実を元にしてるけどこれは芝居やからな!という警告味を勝手に覚えたわけであります。

日本では福島原発事故を描いた映画「Fukushima50」がありますので、地上波見逃したこれも観なくちゃなと思ってます。
時代や場所的に大変身近な題材で作品評価に強い反応などの雑音も多くなるので、
ただいま右の耳から左の耳モードへ移行中であります。

淡々と事実を追った体だと興味湧くんですが、感情を揺さぶろうとする意図が見えてしまうと一気に興醒めしちゃう問題が
ドキュメンタリーと創作の狭間にある作品には常に付き纏うのであります。

Update: text , siteVersionUp
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■Pickup Information
book

主婦と生活社
『項羽と劉邦、あと田中 4』
古寺谷 雉・著
イラスト担当

book

鳥取県立博物館
『とっとりの乱世
-因幡・伯耆からみた戦国時代-』

武将画

book

幻冬舎
『炎が奔る』
吉来駿作・著
カバー装画

book

光文社
『天下一のへりくつ者』
佐々木功・著
カバー装画

book

河出書房新社
『柳生十兵衛死す 上 
山田風太郎傑作選 室町篇』

山田風太郎・著
カバー装画

book

河出書房新社
『柳生十兵衛死す 下 
山田風太郎傑作選 室町篇』

山田風太郎・著
カバー装画

book

主婦と生活社
『項羽と劉邦、あと田中 3』
古寺谷 雉・著
イラスト担当

book

新潮文庫
『機巧のイヴ -帝都浪漫篇-』
乾 緑郎・著
カバー装画

book

徳間書店
『嵐を呼ぶ男!』
杉山大二郎・著
カバー装画

book

ホビージャパン
『本当はドスケベな世界の神々』
TEAS事務所・著
カバーイラスト

book

主婦と生活社
『項羽と劉邦、あと田中 2』
古寺谷 雉・著
イラスト担当

book

新潮社
『鬼憑き十兵衛』
大塚己愛・著
カバー装画

book

主婦と生活社
『項羽と劉邦、あと田中』
古寺谷 雉・著
イラスト担当

book

WARNER MUSIC
島爺 3rd Full Album
『三途ノ川』
通常盤 ジャケットイラスト

book

WARNER MUSIC
島爺 3rd Full Album
『三途ノ川』
初回限定版 ジャケットイラスト

book

WARNER MUSIC
島爺 3rd Full Album
『三途ノ川』
初回限定生産たまてBOX盤
ジャケットイラスト

book

角川書店
『麒麟児』
冲方丁・著
カバー装画

book

文春文庫
『三国志博奕伝』
渡辺仙州・著
カバー装画

新潮社「yom yom」vol.52〜58
『機巧のイヴ3 如洲望郷篇』
作・乾 緑郎
イラスト担当

book

徳間文庫
『カミカゼの邦』
神野オキナ・著
カバー装画

book

新潮文庫
『機巧のイヴ ―新世界覚醒篇―』
乾 緑郎・著
カバー装画

book

新潮文庫NEX
『島津戦記〔二〕』
新城カズマ・著
カバー装画・挿絵

KADOKAWA「小説 野性時代」連載
『麒麟児』
作・冲方丁
イラスト担当

book

新潮文庫
『機巧のイヴ』
乾 緑郎・著
カバー装画

book

新潮文庫NEX
『島津戦記〔一〕』
新城カズマ・著
カバー装画・挿絵

book

カドカワBOOKS
『転生太閤記
~現代知識で戦国の世を無双する~
桶狭間編』

津田彷徨・著
イラスト担当

新潮社「yom yom」vol.44〜48連載
『機巧のイヴ2 Mundus Novus』
作・乾 緑郎
イラスト担当

book

カドカワBOOKS
『転生太閤記
~現代知識で戦国の世を無双する~』

津田彷徨・著
イラスト担当

book

アース・スターノベル
『ティタン アッズワースの戦士隊』
白色粉末・著
イラスト担当

book

学研
『甲州赤鬼伝』
霧島兵庫・著
カバーイラスト

book

講談社NOVELS
『日入国常闇碑伝』
詠坂雄二・著
カバーイラスト

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