■Text

2025 3/8 sat

「白い鬼太郎」


GV


NETFLIXで実写ドラマ「幽遊白書」観ましたっす。
原作漫画連載時は中坊の読者でありまして、ああこんなストーリーやったなーと懐かしさも感じつつ。
アクションのキレのよさと激しさで安心して最後まで楽しめましたです。
配役もこの感じで行くんか、OKという感じで受け入れれば早く作品を楽しめるので、
個人的には不満無く受け入れましたっす。学ランが地味に派手やなとかそっちの方に意識行ってました。

桑原和真は原作から最もビジュアルのアレンジがなされていたと思いますが
役にハマってたのでこれは結構うまくいってるやんと。
ぼたんちゃんの初登場時は流石に「ちょww」となりましたが、
観てるうちにいつの間にか馴染んでたのは話数の多いドラマ形式の良いところですね。

飛影は邪眼と邪王炎殺黒龍波という中二妄想技のテンプレみたいな存在でしたな👍
もしかしてビジュアル系な鴉ってほむらちゃん(魔法少女。ほむカス)攻撃の元祖なのかな…
鞍馬の「⚪︎ね!」は痺れますね☺️



一年で一番数字まみれとなる恒例の確定申告が済みましたですよ。
いやーやっぱり国民健康保険(税)の高額さは突出してますなあ。
稼ぎと場所・物件次第では毎月の徴収額が月々の家賃を超えることもあるエグさですが、
医者にかかると保険適用前の金額の高さに驚くことも多いので、実費が抑えられてすごく助かるってのは実感したりも。
病気と無縁な若い頃や元気な時は、医療で還元されてるのを実感するのがなかなか難しいですな。
毎度金額にドン引きする税の一つですぜ。

年金はこれまでの貰いはじめで寿命が来るってのから、貰わずに逝く(謎の潔さ)のがこれからのスタンダードの予感ですよ😅



「これからは人生100年時代ですが」とか、どこかのコピーライターが作ったであろう普及中の標語を聞くと、
そんな長生きな奴、ニュースで知る最高齢ご長寿老人とかでしか見たことねーぞ思います。
日本酒好きの男は大体50代で死ぬし、ビール好きの男は50~70代で死ぬもんです。肝臓が逝きます。
戦争行った男は20代で戦死してますし、運よく戦死しなかった男は80代まで生きるもんです。長生き。孫にお年玉もくれる。
俺の周りの狭い世間の実感ですけどね。

Update: text

2025 2/5 wed

「モーニングムーン」


GV

遂に「ジョン・ウィック:コンセクセンス」観てしまいました。4作目でようやく完結…であります。
3作目終盤でウィックが使ってたTTI/STI 2011コンバットマスターがカッコよかったなあ。ガバがベースの奴。
劇中暗くてはっきり見えなかったので、観賞用に1丁取り寄せて壁に飾っております。
もちろん実銃じゃなくてガスガンですけどね!
コンシェルジュ役のおっちゃん名脇役キャラやったなあ。
あと、真田さんが出てるとなんか安心して観れますね。不思議。

大阪の会場での一瞬チラ見の舞妓さん的なモブキャラの白塗り&ど真ん中の真っ赤な日の丸ペイント顔という謎センス、 外国映画でたまに見かけますね。
Ghost in the Shell実写版(2017)のCGクモ動き擬体舞妓も顔のデザインあれやったし。
日本人の美的感覚ではまずやらないデザインなので興味深いです。
顔におしろい、口元に紅差してるだけですでに見立ては完成されていますからね。



気位が高すぎる元官僚か詩人が社会からドロップアウトして山奥で人を襲う虎になっちゃう末路の、
ダニングクルーガー・タイガー物語とも言える「山月記」と題名が似てるけど無関係みたいだった、
タイトルが渋くて興味を持った「残月記」小田雅久仁・著を読了です。

架空の現代・近未来日本が舞台の、月に関わる何かをモチーフとしたそれぞれ別世界観のSF中短編3作で構成されていまして、
現実日常の普通っぽく生々しい描写と、思いっ切り乖離した月の裏世界観と、それらが融合した時の味わいが新鮮でありました。

1本目はオムニバスドラマの「世にも奇妙な物語」を観終わった後のあのなんとも言えない感じを彷彿とさせ、
2本目の「月景石」の中盤から一気にSF度が加速して楽しめましたです。
3本目の表題作は本の半分はある大作で、近未来の別世界軸な独裁政権下の日本で翻弄される剣闘士の人生のアーカイブなんですが、
事実・現実と架空・虚構の歴史の混ぜ方が絶妙で、現実の世界観を少し弄るだけでも新たな分厚い世界観を創出できるこの路線は個人的に好きであります。



宣伝です。
アルファポリス刊『敵は家康』早川隆・著が文庫化されましたですよ。
GV
文庫版カバーイラストも単行本版と同じであります。
未読・既読の方もこの機会に是非読んでみてね!😉

よろしく!

Update: text

2025 1/8 wed

「謹賀新年(巳)」


新年明けましておめでとうございます。
GV
いつもと変わらず年末年始も普通に仕事中であります。

新年の抱負を。
今年もメカいロボ・バキバキ筋肉・怖すぎる妖怪・
グロもんクリーチャー・エロい娘・戦うおじさん・翁など描いていきますよ!


長年愛用しているiPhone7のバッテリーの減りが激早であります。
2016年発売から8年以上経過の割に一度も不具合がなくサイズも程々なのが気に入っておりますが(この機種のカメラ画質はノイズ多めですかね)、
最新OS未対応とリチウムイオン電池の劣化でぼちぼち機種変更の頃合いでございます。

スマホのヘビーユーザーではない我輩としてはラインナップ中では一番お安めであろうiPhoneSEで良いかなあってな感じですが、
これも結構古めの機種やからのぅとか思ってたら、今年最新OS対応のSE新機種が出そうなのでちと様子見であります。
お手軽な廉価モデルで十分なのだ☺️


よーーやく新TOP画を仕上げましたのでイメージ更新です。
(画像が前と変わんない場合はページのキャッシュをクリアっす)

個人的に好きなサイバーパンクな世界観でまとめております。

今年もよろすこ!


↑2025 令和七年
―――――――――――――――――――――――――――――――――
↓2024 令和六年

Update: text , HNY

2024 12/3 tue

「プリケツ12月」

ωしまいな。風邪ひくよ。

GV

貴志祐介の短編集作品「秋雨物語」が新刊「さかさ星」に合わせて文庫化されてたんで読了。
ホラーやサイコ作品が絶妙な作者なので、ミステリー以外でも久々に楽しめました。
最後の数行にいつもの貴志祐介感がありまして、これこれとなります☺️
-
最近ぼちぼち読書時間を取り戻したので、またエエ感じの作者の本に出会う楽しみ再開であります。
色んな作家が同一テーマで短編を描くアンソロジーとかで、読んでてエエ感じの短編の作者の作品から読んでみるのが吉であります。
井上雅彦監修の異形コレクションみたいな定番?アンソロジーで動物擬人化が異色だった短編からたまたま興味持って
谷口裕貴のSF「ドッグファイト」読んでみたり。
文庫カバー画が生頼さんじゃん…泉下からフォースで一枚描いたんかな…と思ったら昔の絵やん…懐かしいやん…めっちゃ犬軍団と一心同体やん…
精神激つよスケールやん…と犬出まくりのアクションSFで楽しめました。
俺別に犬好きちゃうけどね!



前回STG「雷電」のことを書いた後にですね、
本家とは関係ない激オマージュ作品の「雷震」ってのがリリースされてまして、
自機が赤い戦車なんですけど、初っ端の出撃演出からいきなり最強すぎて草。
雷電2でお馴染みのウォーカーこと四脚戦車ゼルゼレイくん似もちゃんといて草。
エンディング後の帰還もほんと雑で最高です。

雷電2などにあった敵撃破後に発生する爆発痕や飛散落下後の破片が地表や水面に衝突後の小衝撃波の演出がなかったので、
爆発後にきっちりクレーターを発生させて大爆発&クレーター押し最強戦車シューとして突き抜けると一層個性的になりそう…
なんて妄想しました。

GV
■■
連続暗愚首相さんを腐す言葉で「バカ」って言葉があるんですけど、
一般的に漢字で「馬鹿」、少し知識がある人は「莫迦」と表記したりする、
よく物事を考えなかったり愚かな状態を指しまして、
語源の説がいくつかある中で古代インド語の摩訶不思議とかの「摩訶」の発音が元ってのが有名ですけど、
古代中国の故事説ってのが面白いのであります。

この説は漢字の「馬鹿」の意味から語源を説明するものでありまして、
当時の去勢官僚・宦官のボス(趙高っていう古代中国最悪の官僚で超有名っす)が手下の官僚を従順な者で固めるために一計を案じて、
鹿を連れてきて「ねえ見て!これ、馬だよね?」って質問して、「えっ…は、はい…馬です」とビビって嘘ついた官僚は自分にとって無害、
「なんでやねん。それ鹿やん」と本当の事言ったものは自分の意に沿わないってことで皆殺しにした、ってゆー
頭の良し悪しよりも、「嘘」に重きを置いた内容なんですが、
当時の官僚という暗記を主体に最も試験で高得点を取ることができる秀才達が、
秀才とは思えないような判断をしてしまう時の原因に「嘘を吐く」ことを結びつけたところに、
私利私欲で嘘をつく首領&保身の為に嘘をつく者の連帯関係に当時の情勢のリアリティをなんとなーく感じ取れまして、

これってなんだか今の日本にそっくりじゃん!

と、なるほどガッテン動き(合点イキ顔で掌に拳の掌外沿を叩きおろし周囲に納得感を表現)をしてしまいました。

ちなみにこの説の舞台となった秦(シン→英語読みのチャイナとかチナとかシナとかの語源っす)という国、
このあとすぐ滅びますけどね。

なお、その後に出来た国が漢字でお馴染みの「漢」で、
「漢」が滅んだ後、三国志の時代となります。やったぜ。

■■
関係ないけど山田洋次監督・高倉健主演の昭和映画「幸せの黄色いハンカチ」見てると、
「黄巾の乱」みを感じる今日この頃であります。これは…洗濯物が狼煙の合図!蒼天スデニ死ス!
現在は災害時の生存・安全確認用にも黄色い布を表に掛けるスタイルもございます。
三国志は序盤がクライマックス!

GV
■■■
増税反社紛い団体が昨今ヘイト稼ぎまくっておりますが、
その中でも腐敗官僚のことをノーメンクラトゥーラと呼んだりするみたいですね。
そういえば、なんか吸血鬼みたいな語感やなーってことで、興味を持って前に一度調べてみたことがあります。
元々は腐敗し切ったソ連の共産党高級幹部のことを指した現地語らしいですが、
国が違っても上記とそっくりな振る舞いをしている人たちのことを軽蔑を込めて呼ぶ言葉とのことです。
勉強になるよね😀

■■■
あと、アホみたいな理由の規制を勝手に沢山作って無理やり強制してきて、
その結果、事前に十分予測出来ていた事故・事件などの問題が当たり前に発生し、
押し付けた側の人たちは責任を取らず、被害者に責任転嫁する場合すらあるという、
嫌がらせに命かけてるみたいな例の「ポリコレ」っていう変なアレ、
ポリティカル・コレクトネスの略で政治的正義みたいな意味合いなんですけど、
言ってる事とやってることが悪質なカルト宗教詐欺臭いのでちょっと調べてみたらなんと!
この考えを世界で最初に言い出したの、ソ連共産党の独裁者の人でした。ズコー

わざわざ「政治的」正義なんて妙な言い回しをするってことはですね、
「政治以外」では正義とは言えないということでもあるんですね。
つまり、悪の正当化を勿体付けて言ってるだけで、なんつーか、嘘つきのセンスっぽいなあと感じました。

■■■
これ、先に書いた「馬鹿」の語源との相似があるというか、
雑なウソをついて周りに強要させるところなんか、やってることが完全に同じなのに気がつきました!☺️
ガッテン!(一人早合点イキ顔)



次期top画、仕事が一息付いた隙間に少しずつ描き上げていっております👍
年末中に仕上げて新年にでもupできれば吉といった感触であります。

Update: text

2024 11/2 sat

「Shimotsuki'n(しもつきんちゃん)」

GV

新作ゴジラ映画の制作の報!
監督続投てことらしいので、-1.0の続編なら時代が昭和末期か平成に飛ぶ予感です。
もしあの後にG細胞でビオるんなら、今度は薔薇ではなく、でっけえ菊とかになりそう…
これは期待であります

■■
huluの期限切れてたので今度はNETFLIXでも観るかーってことで
アニメ「サイバーパンク エッジランナーズ」10話分を観了っす。

ゲーム「Cyberpunk2077」本編でデイビットの黄色いジャケットや謎のサイバーサイコ暴走アニメ等の元ネタこれかと。
一気に駆け抜け燃え尽きる展開が熱い!真ゲやグレンラガン同様熱い!
キルラキルやプロメアは観てないけどそれも多分熱い予感!
序盤のカツオ・タナカの噛ませの割になんか熱量高かった功夫アクションも熱い。

吾輩は本編で仇敵アダムスマッシャーは何度もボコボコ産廃にしてるんで、知らずに仇取ってたんですね!やったなジョニー!
ついでにDLCでRelicチップ除去成功!さらば五月蝿いジョニー!
からの愛用クローム全部没収・超弱体化のMob一般人ENDという大人なセンスが染みる名作オープンワールドRPG、オススメです。

■■
見逃してた「ダンジョン&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り」もNETFLIXで観てみました。
これ好き。
大昔に見た映画版D&Dは王道で真面目系でしたが本作は遊びがあってゆるいのが良い感じであります。
「アベンジャーズ」でロキをハルクが瞬獄殺でボコボコにするのを彷彿とさせる本作のオーバーキル成敗は笑ったです☺️
(水戸黄門で 印籠 in your eyes をキメた後に助&角&八兵衛&御隠居が悪党大成敗なオーバーキル時代劇も見てみたいですな)
原題は後半が:Honor Among Thievesだったので盗賊達の名誉的な意味を邦題でアウトロー~にしたんすね。
クラウドアトラスで初めてヒャッハーな悪役演じて嬉しそうだったヒューグラントが本作も楽しそうで何よりであります。
ミシェルロドリゲス姉貴…これもう兄貴だろ…強い💪


■■■
youtube見てたら動画上がってて知りましたが、名作STG「雷電」の新作の「雷電NOVA」ってのがリリースされたんですね。
個人的には雷電とか雷電2とか楽しんだ世代でありまして、ギラついたBGMにドットで細かく描かれた破片やクレーター演出とか
硬派なミリタリッシュSF感が良かった。
新作はMegaDriveとかで出てた最初期「ThunderForce」シリーズ的なトップビューで360°自由に飛行していくタイプなんすね。
機体構造的に垂直離着陸型だった(ような記憶が…)し、本来の機体運用法はこっちで違和感無いよなーと思いました。
ステージがローグライクってことでRPG黎明期を彷彿とさせる面自動生成で毎回新鮮に遊べるシステムみたいですね。
-
結構前に遊んだSFシミュレーターRPG「PRAY」もDLCがローグタイプでして、基本難易度が極めて高い上に
時間経過で更に難易度が高くなるシステムで、あれは珍しくギブアップした思い出がございます。
雰囲気は最高なんやけどなあ。
-
最近VRで「COMPOUND」っちゅーレトログラフィックFPS遊んでみたんですがこれもローグライク系で面自動生成でありました。
このくらいであれば激ムズ臭も無くすんなり受け入れられますな。
こいつは俺もクリア出来ましたよ☺️


■■■■
GV
前・現首相の頓珍漢貴族的な大臣棟梁や取り巻きを観察してると
無責任感+私利私欲感+裏切りムーブ+とにかく嘘を吐きすぎなところが共通してるんですが、
言動に民主主義臭をあんまり感じなくてですね、
今まで対極にいるとされたリベラル思想者側から本物の僭主が爆誕してしまいそうだなあと。

僭主(センシュ)というのは独裁支配者・暴君のことをいいまして、英語でティラノスと呼ばれます。
ティラノサウルスという有名恐竜は日本語だと暴君竜だったりします。

民主制での僭主誕生への防衛対策制度である陶片追放ことオストラキスモスが欲しくなってきますね。
雄虎🐯が蛾🦋に接吻💋するようなハートフルファンタジー感からは想像も出来ない、悪質支配者を国外追放に処すというイカす制度!😘

ただ、印象操作で嵌められた善人が追放される可能性もあるという、悪用されるデメリットもあったとのことですので、
手順としては印象操作する側から集中的に適応していく流れ、いきなりピンポイントで狙うのではなくて外堀から埋めていく方法のが良いですよね。
当時の情報環境ではミスを防ぐことが不可能で廃れましたが、現在の情報システムなら検証の規模と速度がレベルの違う上がり方をしてるので、
大昔よりはマシな形でやれそうな雰囲気は出てきたかなあと。

もし今これをやるなら、
民主主義を毀損していることが明白で、情報を得る国民から見て最前線で展開しているマスコミ周辺から適応し、
段階的に掘り下げて精度を上げていくってのがベターですかね。

日本の場合は国外といっても周りは全部海なので、追放の場合は島流しというのが基本でありますな。
古来より日本伝統文化的には高位身分の政治犯罪者には島流しが採用されてたりするし。
でもヤバイやつ大量に隔離できるデカい無人島ってそんなに無いよなあ。

で、調べてたらなんかありました!
そうです。昨今注目の無人島と言えば、近年発生した小笠原諸島の硫黄島沖合の島!
たまにマグマ水蒸気爆発もあるし、最高にエキサイティンですよ!🌋

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角川文庫
『主君押込 城なき殿の闘い』
辻井 南青紀 ・著
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宝島社文庫
『傑作!文豪たちの『徳川家康』短編小説』
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集英社
『はぐれ鴉』
赤神 諒 ・著
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徳間文庫
『二刀の竜』
志木沢郁 ・著
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アルファポリス
『敵は家康』
早川隆・著
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主婦と生活社
『項羽と劉邦、あと田中 4』
古寺谷 雉・著
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鳥取県立博物館
『とっとりの乱世
-因幡・伯耆からみた戦国時代-』

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幻冬舎
『炎が奔る』
吉来駿作・著
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光文社
『天下一のへりくつ者』
佐々木功・著
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河出書房新社
『柳生十兵衛死す 上 
山田風太郎傑作選 室町篇』

山田風太郎・著
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河出書房新社
『柳生十兵衛死す 下 
山田風太郎傑作選 室町篇』

山田風太郎・著
カバー装画

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主婦と生活社
『項羽と劉邦、あと田中 3』
古寺谷 雉・著
イラスト担当

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新潮文庫
『機巧のイヴ -帝都浪漫篇-』
乾 緑郎・著
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徳間書店
『嵐を呼ぶ男!』
杉山大二郎・著
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ホビージャパン
『本当はドスケベな世界の神々』
TEAS事務所・著
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主婦と生活社
『項羽と劉邦、あと田中 2』
古寺谷 雉・著
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新潮社
『鬼憑き十兵衛』
大塚己愛・著
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主婦と生活社
『項羽と劉邦、あと田中』
古寺谷 雉・著
イラスト担当

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WARNER MUSIC
島爺 3rd Full Album
『三途ノ川』
通常盤 ジャケットイラスト

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WARNER MUSIC
島爺 3rd Full Album
『三途ノ川』
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WARNER MUSIC
島爺 3rd Full Album
『三途ノ川』
初回限定生産たまてBOX盤
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角川書店
『麒麟児』
冲方丁・著
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文春文庫
『三国志博奕伝』
渡辺仙州・著
カバー装画

新潮社「yom yom」vol.52〜58
『機巧のイヴ3 如洲望郷篇』
作・乾 緑郎
イラスト担当

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徳間文庫
『カミカゼの邦』
神野オキナ・著
カバー装画

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新潮文庫
『機巧のイヴ ―新世界覚醒篇―』
乾 緑郎・著
カバー装画

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新潮文庫NEX
『島津戦記〔二〕』
新城カズマ・著
カバー装画・挿絵

KADOKAWA「小説 野性時代」連載
『麒麟児』
作・冲方丁
イラスト担当

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新潮文庫
『機巧のイヴ』
乾 緑郎・著
カバー装画

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新潮文庫NEX
『島津戦記〔一〕』
新城カズマ・著
カバー装画・挿絵

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カドカワBOOKS
『転生太閤記
~現代知識で戦国の世を無双する~
桶狭間編』

津田彷徨・著
イラスト担当

新潮社「yom yom」vol.44〜48連載
『機巧のイヴ2 Mundus Novus』
作・乾 緑郎
イラスト担当

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カドカワBOOKS
『転生太閤記
~現代知識で戦国の世を無双する~』

津田彷徨・著
イラスト担当

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アース・スターノベル
『ティタン アッズワースの戦士隊』
白色粉末・著
イラスト担当

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